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恋のひだまりノート
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  2. 私の人生なのに、助手席にいる気がする

私の人生なのに、助手席にいる気がする– category –

  • カフェの木製テーブルで、マグカップとノートの横に手を置き、窓の外を見つめながら考え込む人物の水彩イラスト

    流れに任せた結果、行き先が分からなくなった

  • 秋色の街並みの中、セーターを着た人物が紙カップのコーヒーのふたにそっと手を添えて立ち止まっている様子

    ハンドルを握っていない不安だけが残っている

  • ノートパソコンのキーボードにそっと指を置き、静かに文章を打っている手元と、横に置かれたマグカップ

    気づけば誰かの判断に乗って生きていた

  • 両手で口紅をそっと開けようとしている、やわらかな水彩タッチの手元のイラスト

    決めていないのに、止めてもいない日々

  • 鏡の前で耳元のピアスに触れる女性の手元を描いた静かなイラスト

    自分の人生なのに、流されている感覚が消えない

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しずく爺
恋に迷った夜、
灯りを落とした部屋で
胸の奥がざわつくときに。

ここは、
答えを出さなくていい場所。

恋のひだまりノートは、
心が少し休むための縁側です。

ときどき、
自分の気持ちの居場所を確かめたくなったら、
占いという静かな灯りを
そっと使うこともあります。
カテゴリー
  • また今度、と言い続けてきた理由
  • 一年後も同じ場所にいたら、どうしよう
  • 変わりたい気持ちだけが、置き去りになる
  • 私の人生なのに、助手席にいる気がする
  • 考えているのに、前に進めない夜
  • 進んでいない気がする毎日に
  • 選ばなかった時間が、静かに積もっていく